岡崎北高校合格(令和5年度卒・矢作中)
私は小学6年生の冬に真誠塾に入り、中学校3年間この塾で勉強してきました。中学校の内容に入ったとき、私は英語の文法というものが分からず、ほとんど問題に正解できませんでした。しかし、先生が、なぜ違うのか疑問を持ち、追究したり、質問したりするよう言ってくれたおかげで、分からないことは調べたり、質問するくせついていきました。そうすることで、分からないことなくし、テストでよい点がとれていったと思います。
また、ほとんどすべての単元を、真誠塾のオリジナルのテキストで学ぶため、矢作中・矢北中のテストの傾向にあっており、それを塾の授業の後とテストの前にしっかりと覚えこみをすることで点をとることができ、さらにテスト前の勉強の仕方を教えてくれるため、効率的な勉強ができた思います。
受験勉強のときも、愛知県入試に出やすいことや必ず覚えておくことがまとめられたテキストが配られ、それを何度も覚えこむことで知識が定着しました。私は特に、社会の歴史と英単語をがんばりました。どちらも苦手な分野だったので、繰り返し読んだり思い出したりすることで、本番でも勉強したことを発揮することができました。